♪なぜブラック・サバスは最初にヘウ゛ィメタルのスタイルを定着させたのですか?
とりまサバスだから回答しなくちゃ
ヘヴィメタルは下の方が言うようにBOCだと思う
ちなみに「ゴジラ」で有名…そう海岸線のコンビナート破壊が得意な
音楽性はブルースが根っこなんだけど…バトラー師匠が…オドロオドロしいのっていうから
当時は3大ブラックなんて呼ばれたけど…ボーンズはブルーズ
ウィドュウはサバトの儀式をしたり
ボンドは黒魔術の実践者で…地下鉄に飛び込んで死んだり…
ようは音楽性=音なんだね
あなたは どんな音楽を?
あなたのギターヒーローは?なんて質問に答えた人々が
ヘヴィな音楽の担い手なんだよね
んでも俺らみたいな馬鹿は「俺がすげぇんじゃねぇ サバス聴いたか?」と
答えんのさ
何故なら芸術家 批判は恐れない
何故なら目標高く 乗り越えなくてはならぬ(壁,指針)だから
まぁギターのリフと地響きみたいな突き上げて這うベース
ヴォーカル足した世界観の継承と詩世界も
定着と言うより斬新だから新たな方法が出なかったから
そして後世でも通用するから
めんどくさそう やめた
スタイルを定着させたというより、彼らの音楽自体が当時ヘヴィメタルと評されたのです(これには異説があり、そう言われたのはブルー・オイスター・カルトであるとも言います)。これはもともと「裸のランチ」などで知られる小説家、ウィリアム・バロウズの文体に使われていた表現でした。
そして月日が経ってパンクブームも終わった頃、「Sounds」の副編集長だったジェフ・バートンが、その後に登場した新世代のハードロックバンド群に対し、その頃オールドウェイヴと呼ばれていた「ハードロック」という言葉は使えず、かつての一部のバンドの形容詞だった「ヘヴィメタル」を流用しました。
それがN.W.O.B.H.M.(ニューウェイブオブブリティッシュヘヴィメタル)というムーブメントです。ここから、バンドの音ではなくジャンルとしての「ヘヴィメタル」が始まったのです。
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